RADICODE

成長を実感する
毎日を届ける

ラジログは毎日のアウトプットを集計し、
精度の高い振り返りを手助けするサービス
です。

ラジログ

「日報作成・管理が面倒」
「振り返り文化が根付かない」
といったことはありませんか?

  • 誰が何をしているか
    わからない

    新規事業を開発したいがどこから手をつけたらいいのかわからない

    リモートワーク、フレックスや時短勤務など、多様な働き方になり、日々の作業内容を把握するのが難しい。

  • 1日の作業を
    思い出すのが大変

    社内にシステムに詳しい人がいない

    終業間際に書こうとしても思い出すのに時間がかかる。作業の合間に書き進めると集中が途切れてしまう。

  • 振り返りが
    長く続かなかった

    業務システムが使いにくい

    やり方が合わずにただの作業になり、苦しくて面倒と感じる。習慣になる前にやめてしまった。

ラジログの特長

アウトプットを可視化し、日報作成の手間を最大限減らすことで、
日々の振り返りを有意義な時間にできることがラジログの強みです。

01


様々なサービスのログを
“自動収集”

Github・slack・scrapboxのアクションログを人ごと日ごとに集計・可視化することで、メンバーが行った作業内容の把握が可能になります。

02


アクションログの確認で
1日の作業がわかる

時系列でサービスごとのアクションログが記録されるため、見返すだけでその日行った作業が確認できます。

03


毎日使うことを考え抜いた
便利な機能が満載

マークダウン記法を使うことで、見出しや強調などの文字装飾が簡単に行え、すぐに読みやすい文章が作成できます。

他にも、明日の作業予定に記入した内容は翌日の作業内容に自動反映。テンショングラフなど使えば使うほど、日報作成・振り返りが楽になります。

  • アクションログ
    取得・集計

  • マークダウン
    記法対応

  • テンション
    アイコン

  • 時間指定
    リマインド

  • 翌日の作業を
    自動入力

  • Slack通知

開発の背景

以前からラジコードでは、その日おこなった作業を振り返り日々成長していくため日報を書いています。

業務終了前に書くということもあり、午前中におこなった作業を書き忘れるということが多発していました。

振り返りを行おうにも、作業をちゃんと思い出せないと真剣にできません。

そういった状況で、マネージャーが部下のマネジメント(作業内容の把握・何で詰まっているのか・サポート)をするにはとても大きな負荷がかかります。

そこで、仕事で利用するサービスのアクションログを取得・確認する機能を開発しました。

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