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SUBSCRIPTION DEVELOPMENT定額制開発

WHAT IS定額制受託開発とは?

ラジコードの定額制受託開発はその開発スタイル・スピード感が新規事業開発・新規サービス立ち上げと特に相性が良いのが強みです。

「小さく作って大きく育てる」をモットーにクライアントとチームとなって成長し続ける開発体制を整えています。

従来の開発スタイルにある、最初の要件定義で決まったものを最後まで開発して終了ではなく、課題を掲げ、 「計画・設計・実装・テスト」 を繰り返し、新規立ち上げサービスの市場を最速で検証できる状態にもっていきます。

STRENGTHラジコード定額制受託開発の強み

ビジネスを一緒に考える寄り添ったシステム開発を提供します。

01コスト肥大の心配を
無くしたいから
月額定額制

02ビジネスが
成功して欲しいから
小さく速く動くものを

03いいものを一緒に
つくりたいから
いいから作ってはお断り

MERITS定額制受託開発の5つのメリット

MERIT.01必要以上の費用が発生しない

最初に決めた仕様から変更があっても、月額固定で対応するため都度工数に対する費用見積もりが発生しないため、必要以上に費用がかかりません。

月額定額生のため予算の見通しもしやすくなります。

MERIT.02仕様変更に柔軟に対応できる

定額制向きの変化を前提とする開発手法を取り入れることで、事業変化に応じて仕様や優先順位を柔軟に変更することが可能です。

MERIT.03自社で採用コストをかけるよりも
早く低コストでおさまる

開発経験豊富なメンバーがすぐに取り掛かることができるため、社内でエンジニアの採用・雇用・教育などのコストが必要がなくなります。

MERIT.04小さく作ってこまめに機能が実装
される

変化を前提とする開発手法を取り入れることで、事業変化に応じて仕様や優先順位を柔軟に変更することが可能です。

MERIT.05実際のプロトタイプを確認できるので改善施作を素早く判断できる

サービスの立ち上がりが早く、平均3ヶ月でサービスで必要な最小限の機能をもったプロダクトをリリースできます。

リリースまでプロトタイプを何度も確認できるため、サービスの質を向上させる速度も早くなります。

AGILE FLOW開発の流れ

ビジネスモデルができ、MVP向けて開発着手できるようになったら!
アジャイル開発

開発サイクルを
くるくる回していきます

1週間から2週間のサイクルで小さく確認しながら開発していきます
計画をたてる

PLAN計画をたてる

サービスを一般公開(リリース)に向けてやることリストに優先順位を決め計画に落としこんでいきます。1~2週間の開発サイクルに合わせて、都度次のサイクル計画をすりあわせます。

設計する

DESIGN設計する

計画したやることリストに対しての設計を行います。 構成や、サービス画面やバックエンドの設計を行います。

実装する

IMPLEMENT実装する

優先順位のついたタスクをもとに開発を着手していきます。 設計を元に開発し、チーム内でレビューを行います

テストする

TESTテストする

実際に動くものをみながらお客様も動作確認し、内部リリースをこまめに行いながら合意のもと進めていきます。 もっとこうしたい、これは必要ないなど見えてきたことに合わせて次の計画は柔軟に変わります。

COMPARISON従来の受託開発とラジコードの定額制開発の違い

従来の開発

仕様を最初に細く決め、
納期に合わせてすすめる

従来の開発スタイル

納期

弊社開発

納品はなく、
設定したサイクルで小さく早く進める

弊社の開発スタイル

設定したサイクル期間でまわしつづける

開発スタイルの違い

従来の開発

プロジェクトマネージャーが軸となり進捗管理をする

体制
弊社開発

クライアントも巻き込んだ自立型のチームで進捗や知識を共有していく

従来の開発

最初に細かく決める

計画
弊社開発

計画は各サイクルを経て進化する

従来の開発

滝が落ちていくように、各ステップ決定しないと次に進めない。戻ることは想定していないため、柔軟に対応ができない

進行
弊社開発

小さく作り、素早く全ての工程を含めたサイクルをまわしながら進める

従来の開発

変更を想定していないため歓迎されない

仕様変更
弊社開発

想定された開発スタイルなので対応が可能

従来の開発

既存システムままの置き換えや短期で納品完了するもの

向いている
プロジェクト
弊社開発

新規立ち上げ・成長させる長期的なサービス

従来の開発

変更がある場合は想定費用より倍以上かかってしまう

費用
弊社開発

月額定額制なので必要以上にかからない

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