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SUBSCRIPTION DEVELOPMENT新規事業立ち上げと定額制受託開発の相性がいい理由

PROBLEMS新規事業の立ち上げのこんなお困りに

リサーチや新規事業のコンセプト設計の仕方が分からない

リサーチや新規事業のコンセプト設計の仕方が分からない

プロジェクトを進行していく際に重要なフレームワークなどを使って一緒にコンセプトを作っていくことなども可能です。

弊社では「インセプションデッキ」「リーンキャンバス」というフレームワークを活用して進行することが多いです。

インセプションデッキを使ってプロジェクトのコアの部分を作り上げていきます。

特に私たちは、素速く動くものを提供できるアジャイル開発という進め方を採用しています。コミュニケーションを重視する開発システムを採用しており、このフレームワークを使うことで後に開発の際の認識をチームで統一した形で進めることができます。

またこのフレームワークを使ったワークショップなども行っているので、これから新事事業を行いたいと考えている方にはおすすめしています。

全体の予算や開発のスケジュールなどが見積もれない

全体の予算や開発のスケジュールなどが見積もれない

弊社では、プロジェクトに応じた月額の定額制でのプランなどをご用意しております。プロジェクトに必要な要素を洗い出し、まずはすぐに「動くもの」「市場でテストできるもの」を3か月程度で作っていきます。

重要なまず動くものを作ることによって、このままプロジェクトを進めていけるか?プロジェクトをピボットしていくのかなど常にテスト、検証を行いながら前進させていきます。こういった進め方によって、納品物が出てきた際に、結果的につかいものにならなかったというリスクを最小限にしていきます。

特にスピード感やマーケットに対する価値などが重要になる新規事業開発に関して、サービスを最適化しているので予算やスケジュール感などあらゆる部分でコストパフォーマンスを出していきます。

開発がどのようなもので、どのようなリソースが必要なのかわからない

開発がどのようなもので、どのようなリソースが必要なのかわからない

弊社ではこれまで多くの企業に対しての新規事業開発のソリューションを提供してきました。

それらの実績を活かしてプロジェクトに必要なリソースをすぐに見極めることが可能です。プロジェクトの開発フェーズにおいて必要な人材や要素な、予め理解しているのでそういった相談にもいつもお応えしております。

新規事業では、特に自社でこれまでやったことの無い領域でもプロジェクトを進めていく必要性があることもあります。そういった場合でもフォローをしていくことで、プロジェクト進行から、UI/UX、マーケティングなど全ての条件を補っていくことが可能です。

新規事業立ち上げプラン用意しています!

新規事業立ち上げプラン用意しています!

新規事業がまったく初めてで、まずはなにから始めていくべきかなど、取り組みを始めたい。と考えている方にもおすすめです。新規事業の開発では、特にスタート時点が重要になり本質的な部分を議論して形をつくっていくことが重要になります。どこまで考えても正解がない分、大きくピボットをせざるを得ないという状況を予めリスクとして考えておくことも重要です。

そこでのコンセプト設計であったり、予めもしかするとこういう方向へのピボットも検討する必要がある、などをスタート時点でどこまで考えておくことができるかで、プロジェクトが大きく破綻してしまうなどのリスクを減らしたスタート相談・対応も可能です。

まずはそのコンセプト部分のみを設計するようなプランもありますので、ご相談ください。

PROFESSIONAL新規事業の立ち上げはプロフェッショナルにお任せください!

スピード感が違います

スピード感が違います

まずは3か月程度を目途にコンセプトに沿ったものを作り切ってしまいます。完璧さというよりは、そもそもその機能やコンセプトが市場に出た時に機能するのか?をテストすることが重要です。目的は作ることではなく、そのプロダクトが売れるのか、需要があるのか?という認識でプロジェクトを進行しているので開発を目的とする一般的なベンダーとは違い、きちんとビジネスにコミットしたプロジェクト進行を行います。

コスト感の把握がしやすい!

コスト感の把握がしやすい!

月額定額制というシステムを取っているので、まずはどこまでに何カ月程度で全体の予算の割り出しが可能になります。新規事業では、経営の立場の方からは、コスト感へのシビアな見方もあると思うのですが、単なる制作するチームではなくビジネスにフィットさせた御社のパートナーとして機能させていただきますので、コスト感なども安心のシステムです。

これまでの実績がある

これまでの実績がある

これまで多くのプロジェクトをご一緒させていただいております。また、さまざまな対応を経験してきたことから豊富な知見、リスクヘッジなどを行いながらプロジェクトの進行が可能です。新規事業のようなプロジェクトは予期せぬ事態が起こりうることが多々あります。私たちのこれまでの経験は御社の新たなチャレンジを賭けにせずしっかりと成功を見据えて進行させることが可能です。

再現性を高める開発システムがある

再現性を高める開発システムがある

もっとも重要な要素としての再現性。弊社では常に社内でもフィードバックを行い、起こりうるインシデントを想定することやパターン化を行ってきました。成功するためのコミュニケーション方法や進行パターンなどを想定することができるのでリスクヘッジはもちろんですが、基本的に成功パターンの理解をしているのでぜひお任せください。

お客様のこえ

解決策を一緒に考え・提案いただけるこ とで、プロジェクトをスムーズに進められ るようになりました!

インフラやセキュリティ部分など細かな 対応もお任せできるので安心感が違います。

親身になってお話しをきいてくれ、解決 策を導き出してくれるので頼りがいがあります。

社内のボトルネックをきちんとリサーチ し、把握してくださるので、一緒にプロジェ クトを進めてくれていると実感できます。

常に進捗の共有などを行ってくれ、こち らの方向転換にも柔軟に対応してくださるのでスピードがいっきにあがりました。

さまざまな事情を汲んでいただきプロ ジェクトを進めていけるので、外部のメ ンバーという気がせず一つのチームとし て進行できているのが安心します。

MESSAGEメッセージ

私たちがこのようなシステムでのお仕事をさせていただいているのは、" 以前のような開発スタイルでは、お客様を不幸にしてしまう " という思いが強かったというのが大きいです。

特に私たちの開発手法で従来の開発スタイルと大きく違うことは、サービスがスタートした後もビジネスにきちんとコミットメントしてサポートし続けるという部分です。

これは、従来では納品というスタイルが一般的だったイニシャル開発費用とランニングの運用費用として分けて考えず、「開発の時からサービスのビジネスモデルや社内外のステークホルダーとのかかわりなど全てにおいてコミュニケーションを取り続けながら開発を進めていく」という部分です。

正直申し上げるとリスクも大きく、弊社の利益も大きくはなりません。

それでもエンジニアとして、経営者として弊社はこのスタイルでお客様へのサービスとするべき、と考えております。

それは「顧客の利益最大化」である、 という我々の信念から始まっています。

まずは、何かお困りのことがありましたら、ぜひご連絡いただけますと幸いです。

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